PejavaDockアカウント

アカウントにDockと設定が保存されます。新しいMacでサインインすれば、どのDockも元の場所に戻ります。

アカウント機能はAppの次のバージョンで使えるようになります。サインインはAppから行います:設定 → アカウント。

保存するのはプロバイダからの名前、メールアドレス、アバターとDockの設定だけです。それ以外にMacの情報を読み取ったり送信したりすることはありません。

同期される内容

  • 各DockのApp、フォルダ、ファイル、リンク、グループ
  • 各Dockの位置:辺、ディスプレイ、配置
  • サイズ、拡大表示、自動的に隠す、動作
  • 外観:素材、色、不透明度、角
  • Appの設定:メニューバーのアイコン、ログイン時に開く、システムのDock
  • Supporterステータス

Appやファイルは保存場所で照合されます。もう一方のMacにインストールされていないAppもDockに残り、インストールすれば使えるようになります。

アカウントと同期