Dockを好きなだけ
仕事用App、フォルダ、今週のプロジェクト用など。それぞれ項目、サイズ、外観を個別に設定できます。
PejavaDockはmacOSのDockを置き換えるネイティブApp。拡大表示、スタック、ゴミ箱、ドラッグ&ドロップといった使い慣れた操作はそのままに、Dockの追加、iOSのようなグループ、Webリンク、自分好みの外観が加わります。
システムのDockにできることすべてと、これまでできなかったこと。
仕事用App、フォルダ、今週のプロジェクト用など。それぞれ項目、サイズ、外観を個別に設定できます。
上下左右、辺のどの位置にも。Dockはディスプレイを記憶し、再接続すると元の場所に戻ります。
Appを別のAppの上にドロップ。4つまでは1つのアイコンを分け合い、各区画からそのAppを起動。それ以上はパネルで開きます。
ブラウザからリンクやアドレスバーをドラッグ。サイトのアイコンは自動で取得され、独立したAppウインドウとして開けます。
macOS 26ではLiquid Glass、またはすりガラスに好みの色・不透明度・角の丸みを。Dockごとに設定できます。
Appのグループ分けに必要なだけ。区切り線をドラッグするとDockのサイズが変わります。
必要に応じて、最大化したウインドウや新しいウインドウをDockの下ではなく横に配置します。
サインインすれば、Dockと設定がすべてのMacで使えます。
Dockはライブラリフォルダに保存されるので、再インストールやアップデートで消えることはありません。
.dmgを開き、PejavaDockをアプリケーションにドラッグします。brew install --cask voy22/tap/pejava-dockで同じビルドがインストールされ、「このまま開く」の手順も不要です。アップデートはbrew upgrade --cask pejava-dock。PejavaDockは許可がなくても動作します。足りない許可があると、セットアップウインドウがその用途を説明し、システム設定の該当箇所を開きます。